無論ノーカット版をみたよ。
◆前提
「秒速5センチメートル」という、同じ監督の作品もみたんだけど「コイツうわホントマジいい加減にしろよ」と思った。序章がかなり良い感じで期待大だったんだけど、後に行くにつれどうでもよくなっていき、最終的にゴミ。おちんぽ(罵倒)。
それゆえ「君の名は。」が大ヒットしてるのを横目で見ながら「うわぁ」と思っていた。
◆どうだったか
いや良かった。うん。あれなら別にありじゃね?だめ?
長らく答えが出なかったんだけど、こないだ遂に言語化することに成功した。
どういうことかっていうと、つまり、俺がメシの事を大切に思っているからだ。メシの事を愛している。メシが無いと死ぬほどメシの事が大好きだ。
うん。
じゃあ、メシとは関係なく、例えば自分の好きなものを貶されたらどうだよ。そりゃ怒るだろうが。それと同じ話なんだなと理解した。
メシは食うと旨いし、食うと生きることが出来る。現代社会だと軽視されがちだが、メシを食って生きてんだよ俺は。それをオメー簡単に残しやがって。俺の愛するメシを。
そういうことだ。
もっと簡単に説明すると、金持ちが馬鹿げた金の使い方してるのを聞いて殺意が湧くヤツ。それだ。ちゃんとすれば良質な幸せを生み出せるものを「ちょろちょろり~んwおぽぽぽーいwww」的な態度で扱ってるのを見て怒りが湧くわけだ。金配ってる人がいたとして、そこに群がるのも嫌だろ?それは金を愛しているからだ。メシもカネもヒトも同じ。
GCPなら無料でWordPress運用できそうだねと思ったので引っ越し。あばよAzure!アスタラビスt…
あ、仕事で使うわ。
引っ越しやってみた感想としては、意外と楽。変に混乱して一時間くらいサイト見られなくなったり、記事投稿しようとして「更新に失敗しました」とかいわれて死んだりしたけど。
引っ越し記念に手順を備忘る。
あんまりだ。
10話までみた。いやーつまらん。2話くらいまで面白かったんだけども、だんだん雲行きが怪しくなり、持ち直したと思いきや7話からホントのホントにつまらなくなった。どこの馬のクソが監督脚本したんですかね。イクニですかね。
描写が足りない。流れが雑すぎる。必然性もない。セリフ回しも行動もゴミ。モラルも誠意もあったもんじゃない。1話の出来が良かったから超期待していたし、作画もよかったんだが、壊されたね。
WordPressで記事書いてんだけど、ネタバレ防止のためにpタグ(パラグラフ)を積み上げて改行していたところがChromeで表示されなくなった。クソが。Chromeくんのこと信じてたのに!
<br>タグとかはWordPressくん迫真の余計なお世話で除去されるし、困った。
<p> </p>
なら消えない。今のところはな。編集画面で「コードエディターモード」に入って上のを張り付けろ。
参考:ノーブレークスペース
※注意:読まないでください。ほんとうに。
童謡「たき火」をご存じだろうか。
LINEのグループで普通の会話を楽しんでいる中で、自然と以下の替え歌が生まれた。
コンピューターはコンピューター同士で通信をする。通信をするためには、コンピューター同士を線か何かでつながなければならない。基本的に近くのパソコン同士でしか通信できないんだけど、昔の人はめっちゃ通信したかった。そのためにはもっと広いネットワークで自分のコンピューターの一意の場所を明示するための仕組みが必要だった。そして色々あった結果、自分の住所を手に入れる仕組みができた。
それはインターネット(プロトコル)って仕組みだった。TCP/IPという通信のきまりでハデに盛り合おうやって取り決めをした。おかげさまで、相手の住所が分かっていれば通信をすることが出来るようになった。手紙出すのと同じだ。
住所の表現方法は「114.514.1919.810」みたいに数値をカンマで区切ったようなノリだ。あるいは「1145:1419:1981:0364:3648:93::931」みたいな。これらは有り得ないアドレスだけど。
硬いものを食うのが好きで、ぐにぐにと噛み倒すのが好きだ。
するめ、ビーフジャーキー、エビフライのしっぽ、揚げたカワハギのひれ、グミ、ホルモン、スジ張った肉、乾燥こんにゃく、フライドチキンの軟骨、ささみの燻製、フルグラ、セロリ、讃岐うどん。
硬い食品を手に入れようと思えば割と手に入る世の中ではあるが、なかなか手に入らないのが「硬いガム」だ。硬いガムを調べると犬のおやつがでてくる。
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