あの、前に話してたアレあんじゃん。

このアレをアレしようとして色々アレ読んだんだけども、吐くほど面倒。

◆すること

IETFっていうインターネット技術を取り仕切ってる雰囲気のある機関に「こんなんどうよ」ってアイデアをぶん投げるんだけども。英語で。

内容はデータ記法のアイデア。JSONとかCSVとかあんじゃん。それ系。

  • スキーマ定義ごと送りつけることができて
    (「送る側で検証済み」とか「受け取った側で齟齬のチェック」とかしたいから。)
  • パーサーフレンドリーで
  • ミニファイ簡単で
  • JSONより軽量で
  • CSVより安全で
  • ファイルストリームでレコード単位の読み込み可能で
  • プログラムから扱いやすく
  • 拡張性が高い(みんなそう言う)

的な。JSONとかCSVとかyamlとか、そんなフォーマットでお仕事したくないんですわ。おかしいだろアレら。

ちょっとゴチャってきて考えるの面倒になったから、基本となるアイデアだけ提出しちまおうかなと。

で、提出するためのフォーマット、お約束を確認したんだけども

Internet-Drafts

🤤

あーもうおしっこ出ちゃいそう!(半ギレ)

英語やめてくれ。無理。

と思ってGoogle翻訳したら意外と読めたんだけど依然として面倒。いろいろと古い。依存関係を切ってるのは良いけども、デメリットがデカくないかい。txtベースだとかメールでのやりとりだとか。

(ASCIIしか許可してないもんで原理的にも)英語でしか提出できねぇから色々と翻訳しなきゃなんだけど、労力かけても採用されるとも限らんしなぁ。

でもJSONが気に食わねぇんだよなぁ。軽い制御文字でも送るの辛いだろうがバカちんがぁ。

アイデア持ち続けて腐らせてる現状も嫌だし来月中にでも飛ばしたいわ。もうブログ上で編纂するかな。そうしよう。1記事おったててそれ編集するわ。

だからとりあえず場所だけ確保。